まちの奥見-春-終了しました
当日は気持ちのよいお天気に恵まれ、「まちの奥見2026 -春-」を無事に開催することができました。
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今回は鈴木隆治さん、赤沼真知子さん、倉石智典さんが案内人を務める3つのコースに分かれ、普段はなかなか入ることのできない建物の奥や、知っているようで知らなかった門前の風景を巡りました。
◎鈴木コース
民蔵
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藤屋御本陣
◎赤沼コース
青木商店
相生座ロキシー
かしく
◎倉石コース
長野県庁
塩沢ビル土蔵
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着物を纏って歩く皆さんの姿もとても素敵で、
いつもの門前のまちなみとも少し違って新鮮に見える一日でした。
ご参加いただいた皆さま、そして快く受け入れてくださった奥見先の皆さま、
着付けのサポートをしていただいた着物のたちばな様、本当にありがとうございました。
「まちの奥見」は、ただ建物の中を見たり街を歩いたりするイベントではなく、門前の人や歴史、暮らしに触れながら、まちと出会い直すことができる時間だと思っています。
今回も参加者の皆さんそれぞれに、新しい発見やお気に入りの風景が見つかっていたら嬉しいです。
次回開催日
次回の「まちの奥見 -秋-」は、
2026年10月3日(土)に開催予定です。
また皆さんと一緒に、門前のまちを歩けることを楽しみにしています。